こんにちは!わだち福岡店です。

投稿期間が空いてしまい申し訳ございません。

今回はコペンの簡易的な錆止めについてご紹介です。

当店はいくつかコペンの錆に対してそれ以上進行しないように錆止めコースをご用意しています。

コペンはボデーが錆びやすいので対策は必須かと思っております。

もちろん地域によって錆びやすさが変わってきますね。

雪国や海岸沿いのコペンたちは錆やすいので注意が必要です。

当店は下回りやボデーの内側も防錆処理をしていますがそこだけでなくマフラーも錆止めを行っております。

穴が開いてしまったら交換が必要ですが穴が開いておらず錆もあまりない状態でしたら錆止めをお勧めします。

今回は錆止めのご紹介でした。

塗装を持ち上げてしまうほど錆が浮いてきてしまったらそこは板金修理が必要になってきますのでそうなる前に処理しておきたいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

“錆止め”. への1件のコメント

  1. Rabbit_foot のアバター
    Rabbit_foot

    メンテナンスメニューに、ボディーの内部防錆を掲載しているショップって、あまりないですよね。

    私の場合、L880Kコペンの内部防錆作業をしている、わだちさんの動画を見て、車検時にお願いしました。

    わだしさんに車検をお願いした決めてが、実はこの内部防錆だったりします(笑)

    海沿い住まいの青空駐車で、どのくらいの耐久性があるのか気になるところですね。

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